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[釜山エンターテインメント] おしゃれなお餅が並ぶ「お餅カフェ」 - 「釜山ㆍ慶南」 旅行ㆍ情報の窓口
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おしゃれなお餅が並ぶ「お餅カフェ」
[Write date]  2011-03-23 오전 11:25:00

日本よりおべる機会が多い。日常的におやつわりにつまんだりもするし、“誕生日べるおや“しの挨拶っていくお”、“トルジャンチ(子供1い)でふるまわれるおなど、さまざまなシンでお登場する。

 

・食感・見・材料などもさまざまで、お種類くおい。そんな、国人にとってとても身近であるおとカフェを融合させた、そのもずばりトッカペ(カフェ)広安里にお目見えしたそのり、はおをいただくことができるカフェになっており、またおのテイクアウトもしている。カウンタにはいろいろなおがずらりとんでいる。いずれもこの店で手作業で作っており、防腐剤や人工着色料などは使っていないのだそう。



この主力選手は、日本大福のようなまんのお餅のようだ。おもヨモギや黒ゴマ、きな粉、イチゴ、三色などいろいろで、1つずつパックされている。1から好きな数量だけうこともできるし、ギフトセットとしてわせをうこともできる。1あたり1,0001,500wほどだ。

 


またおカフェらしく、メニュもコやカフェオレなど以外に、柚子茶五味子茶、ナツメ菊花茶など伝統茶用意されている。おにはコよりそれらの相性がよさそうだ。

 

さらにこの店オリジナルのデザートもある。「インジョルミスト」(3,500w)だ。インジョルミとはお一種したもちをつき、きさにってきななどをまぶしたものだ。おとトストを組み合わせるとは斬新なアイデアだ。さめのサンドウィッチのパンでいおがサンドされ、きなとはちみつがトッピングされている。サンドされているおはけっこうみがあって、なかなかのボリュムだ。

 


ストのサクサクとおのモチモチしいわせ。それほどいわけではなく、ったよりあっさりしている。ケキが洋風のデザトなら、このおストは国風デザトとでもえるだろうか。伝統的なおをおしゃれな現代風に変身させたお餅が並ぶ「お餅カフェ・シル」店名シル」は、おなどを」「こしき」という意味だ。釜山=牧野 美加

 

トッカペ・シル

釜山市水営区南川洞6-16

(051)628-2083

定休日:日曜日






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