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[釜山エンターテインメント] 仮想現実テーマパーク、南浦洞にオープン - 「釜山ㆍ慶南」 旅行ㆍ情報の窓口
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仮想現実テーマパーク、南浦洞にオープン
[Write date]  2016-10-17 오후 2:36:47

VR(バーチャルリアリティ・仮想現実)を気軽に楽しめるテーマパークが、釜山で初めて中区南浦洞(ナンポドン)にオープンした。

室内VRテーマパーク事業会社「㈱VR-PLUS」は10月15日、南浦洞の「南浦プラザ」地下1階に韓国最大規模の「VR+テーマパーク」をオープンした。広さは約1,300㎡。

インターネットカフェとVR体験施設を組み合わせた新しいスタイルのレジャー施設で、VR機器はもちろん、モーション・シミュレーターや電動立ち乗りスクーター、ドローンなど、人気の最新製品が体験できる。コンソールゲーム機やアーケードゲーム機などもある。営業時間は平日午後2時30分から同9時30分まで(週末は午後12時30分から)。

VR産業は、政府が育成中の次世代有望産業。政府は関係部署と民間から、今後5年間で計4,050億ウォンを投資する予定だ。文化体育観光部と韓国コンテンツ振興院、サムスン電子、LG電子は11日、「VRコンテンツ産業同伴成長のための業務協約」の締結を決めた。






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