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[釜山エンターテインメント] 観光名所を回るバスが新登場 - 「釜山ㆍ慶南」 旅行ㆍ情報の窓口
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観光名所を回るバスが新登場
[Write date]  2016-07-05 오후 3:19:57

釜山の観光名所を回るバスが新たに登場した。

山腹道路周辺を巡る循環型ツアーバス「マンディバス」(写真)は7月13日から運行する。釜山駅を出発し、影島(ヨンド)の海辺の村「ヒンヨウルマウル」や松島(ソンド)の「クルム(雲)散策路」、甘川(カムチョン)文化マウル、国際市場、宝水洞(ポスドン)本屋通り、168階段モノレールなど、観光名所を回って釜山駅に戻ってくるコースだ。
 
月曜日以外の午前9時から午後6時30分まで1日19回循環運行し、乗車当日なら各停留所で自由に乗り降りできる。

バスの屋根は開閉可能なサンルーフで、ボディーには山腹道路周辺の風景がデザインされている。料金は一般1万ウォン、中高生7千ウォン、子ども5千ウォン。

釜山西部の観光インフラや祭り、体験プログラムなどのコンテンツと連携した「洛東江(ナクトンガン)エコバス」も、7月8日から14日の試験運行を経て、15日から本格的に運行を始める。

エコバスは、沙上(ササン)駅から出発し、華明(ファミョン)生態公園や三楽(サムナク)生態公園、洛東江エコセンターがある乙淑島(ウルスクト)生態公園、多大浦(タデポ)の没雲台(モルンデ)、峨嵋山(アミサン)展望台などを周り、沙上駅に戻るコースを循環運行する。

これまで観光客には行きにくかった釜山西部の観光名所を巡るのが特徴だ。料金は一般7千ウォン、中高生5千ウォン、子ども2千ウォン。






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