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全体 釜山 News FEATURE EVENT

菜の花祭り、今年はライトアップも [2018-04-13 오전 11:17:01]
「釜山洛東江(ナクトンガン)菜の花祭り」が4月14~22日、韓国最大の菜の花畑(76万㎡)を誇る江西(カンソ)区の「大渚(テジョ)生態公園」である。7回目の今年は、初めて夜間も開場する。夜間開場は最終日の22日を除く毎日午後6時から9時まで..,

2017釜山国際映画祭の作品12本を上映 [2018-04-10 오후 12:07:51]
昨年の釜山国際映画祭(BIFF)で上映された映画のうち、韓国で未公開の作品を中心に上映する「2018 POST BIFF」が4月6~21日、海雲台(ヘウンデ)区の「映画の殿堂」小劇場である。上映作品は計12本。人間の本性を深く描き出し、BI..,

韓日芸術家「脱原発」訴える展示会 [2018-03-27 오후 3:54:13]
韓国と日本の芸術家が「脱原発」のメッセージを訴えるため、釜山で共同の展示会を行う。様々なジャンルの作品を通して、原発の危険性を表現する。中区の「民主公園」企画展示室で4月8日まで、展示会「帰りたい、帰りたい-核夢2」を開催。脱原発をテーマに..,

ジュリアン・オピー展示会、「F1963」., [2018-03-27 오후 1:57:12]
現代美術を代表するポップアーティスト、イギリス出身のジュリアン・オピー(59)が6月24日まで、水営(スヨン)区の複合文化空間「F1963」のソクチョンホールで展示会「JULIAN OPIE in Busan」を開いている。釜山での展示会は..,

アルバムの中の思い出の写真を展示、ギャラ., [2018-03-20 오후 5:47:46]
プロの写真家の作品ではない、一般市民のアルバムに保管されていた写真を展示する「思い出のアルバム」企画展が4月17日まで、東区水晶洞の「ギャラリー水晶(スジョン)」で開かれている。水晶洞の住民が提供した古い写真の中から、一部を選んで展示する。..,

「釜山市立美術館」開館20周年記念展、7., [2018-03-20 오후 5:13:34]
日本統治時代から朝鮮戦争(1950~53)当時までの、釜山の文化芸術や社会、歴史を知ることができる展示が開かれている。1920~30年代、釜山で活動していた安藤義茂などの日本の作家や、釜山で初めて西洋画を始めたイム・ウングなどの作品を多数展..,

「成瀬+小津」展、2/11~25「映画の., [2018-02-08 오후 2:21:49]
成瀬巳喜男と小津安二郎両監督の代表作を上映する「成瀬+小津」展が2月11~25日、海雲台(ヘウンデ)区の映画の殿堂内「シネマテーク」である。『女が階段を上る時』(写真)をはじめとする成瀬巳監督の代表作6本と『秋刀魚の味』など小津監督の代表作..,

干支の戌にちなんだテーマ展、釜山博物館で [2018-02-06 오후 3:25:36]
今年の干支の戌にちなんだテーマ展「人間の旧友、犬」が釜山博物館(南区)である。同博物館の干支にちなんだ展示は2007年から毎年開かれ、今年で12回目。毎回、干支の動物に関連した伝統文化や民俗を紹介してきた。展示は館内の「東莱(トンネ)館」2..,

釜山のキーワード五つがテーマの企画展、2., [2018-01-29 오후 4:32:42]
「海」「映画」「歌」「野球」「路地」。釜山を代表するキーワードだ。釜山文化の特性をこの五つの概念を中心に紹介する展示が開かれている。釜山文化財団は1月27日~2月25日、旧高麗製鋼水営工場を改造した文化空間「F1963」(水営区)内のソクチ..,

朝鮮時代の絵画、陶磁器、家具など150点., [2018-01-15 오후 2:20:52]
朝鮮時代の有名画家の絵画や陶磁器、家具などを展示する「冬柏(トンベク)ソムで-Rethinking Antique Art」展(写真)が、海雲台(ヘウンデ)区冬柏ソム入口のマリーナ施設「ザ・ベイ101」1階ギャラリーで開かれている。1月24..,

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